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あこがれの“レンガ積の家”・・・Vol,13

レンガの断熱性について
土を焼き上げて作ってあるため

土と同じ断熱性能が期待できます
夏は日中直射による熱を吸収し、夜中に外気に戻されます
冬の寒さはレンガ内の無数に出来た空隙が断熱となり
冷気が進入する事が出来ません
更に20年ほど前から15mm20mmの空間を
建物本体(躯体)と取る事で
断熱効果がUPしました
最近は更に断熱材をはさみ込む事により
より一層断熱強化がされております。


あこがれの“レンガ積の家”・・・Vol,12

レンガの耐久性について
レンガそのものの耐久性は皆さんご周知の通り

100年有余年を経過しても、遜色する事はありません
要は骨となる躯体が、雨、風、紫外線、赤外線等
永い期間、直接触れないように出来るかで
建物の耐久性に差が出て出てくるわけです
特に内部の住環境を良くしようとすれば、するほど
外壁の仕上げが重要になってくるのです。
bison home
では、北米の過酷な気象条件下でも
100
年以上の歴史をもって、未だ現役の住宅を
数多く視察、研究し
日本の風土に最も適した独自の工法で
提供いたしております。

 

あこがれの“レンガ積の家”・・・Vol,11

レンガの耐震性について
『和魂洋才』の掛け声の下、明治初期から

大発展したレンガ造り(組石造)建築
濃尾地震、関東大震災には、ほとんど倒壊し
多くの被害を出したため、レンガ造り工法は激減しました。
しかし、現在は、耐震性に優れた206造をベースに
外周をレンガで積み上げる工法が採用され
安心して建築する事が出来ます。


 

あこがれの“レンガ積の家”・・・Vol,10

レンガの素晴らしさは外観だけではありません。
耐久性(紫外線劣化がほとんど無い)

断熱性(外気の温度をレンガが吸収、躯体に外気温度を伝えません)
防音性(40db程度の遮音を特殊工事無しで実現)
防犯性(銃社会のUSAで実証済)
省エネ(躯体に外気の負荷をかけない為、熱ロスがありません)

 

あこがれの“レンガ積の家”・・・Vol,09

レンガは土が原材料

遠い将来解体の憂き目に会ったとしても

同じレンガを再度積み上げることも出来るし

自然に還す事も出来る

今、最も必要とされている建築手段ではないだろうか・・・

 

あこがれの“レンガ積の家”・・・Vol,08

レンガ積の家写真をお送りしておりますが
渡米した時のUSACANの実際に建設されている住宅です
世界で日本の通貨が一番強いこの時世
世界最高峰、最強のレンガ積の住宅を建てる
間違いのない選択だと思います。

 

 

あこがれの“レンガ積の家”・・・Vol,07

自然の断熱材を利用してみませんか?

それは・・・レンガです
レンガ=土、ですから
地表を少し掘り下げると、外気は30になろうが、−5になろうが
年間平均15前後で変化が見られません
身近にこんな素晴らしい、断熱材があったのです。
レンガ積の家いかがですか

あこがれの“レンガ積の家”・・・Vol,06

温故知新 
昔の人は考えた、天候から室内を快適にする方法を
近代の私達は考えた、天災からいかに保護するかを
レンガ積の家に辿り着いた・・・

あこがれの“レンガ積の家”・・・Vol,05

レンガの歴史は古く、古代メソポタミアにまで辿りつく
建材というくくりでレンガを考えると、
これを上回るの建築材料は未だ開発されていないのだ!!
世代を超えて息づく住宅、建ててみませんか?

 

あこがれの“レンガ積の家”・・・Vol,04

この最高峰住宅に住んでみませんか?

あこがれの“レンガ積の家”・・・Vol,03

どこから見ても、カッコいい
と、思うのは私だけ??

あこがれの“レンガ積の家”・・・Vol,02

ただ、ただ見とれてしまいますよね〜

これを手に入れる『夢』を見よ〜っと(^0^)/

あこがれの“レンガ積の家”・・・Vol,01

レンガ積の家はカッコよすぎる!!

18年前アトランタ郊外にて撮影した建物
今見てもカッコよすぎる〜